こっそり減らされ。

年金額0.4%下げ 2年連続マイナス―22年度 22年度の支給額は、国民年金が満額1人分で前年度比259円減の月額6万4816円。厚生年金は夫婦2人のモデル世帯の場合、903円減の21万9593円となる。 コメント欄にもありましたが、賃金が上がらない仕組みを自分たちで作っておいてこれをやる。 総務省が21日に公表した昨年1年間の全国消費者物価指数を踏まえた物価変動率は前年度比0.2%減。賃金変動率は0.4%減だった。改定ルールに基づき、下げ幅の大きい賃金変動率に合わせて0.4%引き下げる。 所得税、住民税、介護保険、健康保険料が老齢年金から容赦なく天引き 国会議員は国会で寝てても年間数千万。 早く肉屋を応援する豚をやめないと。

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